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ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、どんな制度なのか解説しています

使い道と実績

ふるさと納税でお寄せ頂いた寄附金の使い道と実績

手続きの流れ

本サイトでの寄附のお手続きについて解説しています

ポイント制度

寄附の御礼品に変えられる木曽町ポイントについて解説しています

特典のご紹介

木曽町より寄附の御礼品としてご用意した品物をご紹介します

木曽町では、ふるさと納税としていただいた寄附金を
次の3つの『心につながるふるさと事業』に活用させていただきます。

里づくり事業

誰もが懐かしく思うふるさとの里山、古き良き人情味のある商店街。かつてのふるさとの風景は、私たちの心に安らぎを与えてくれます。そしてそこには安らぎあるだけではなく、里山は水をつくり、動植物の命を育み、そこから派生するすべてが日本の産業や生活に豊かな恵みを与えてくれます。そんないつか帰りたいと思う故郷の風景を、あなたも帰ることができる故郷木曽でつくりませんか。日本のふるさとを自称する木曽町から日本の原風景を復活させます。

  • 里山の保存(自然環境、水源涵養、森林整備、山岳整備、絶滅危惧種の保存、自然の活用によるエネルギー対策、地球温暖化防止策等里山に関わる事業)
  • まちの形成(癒しと安らぎのある街機能の回復、歴史的建物や遺産の継承 景観形成)

人づくり事業

これからの地方には、人と人との交流により活力を生み出すことが必要とされています。
木曽町では、田舎のない人にも心の拠りどころとなるような都市との交流事業を進めます。郷土の民謡ひとつが訪れた人の心を癒すかもしれません。素晴らしいふるさととして迎え入れるために、まず木曽に住む私たち自身が木曽の文化や地域資源を認識していなくてはなりません。そうして木曽の心の財産を全ての人に提供し、共有し、心が豊かになる活動に結び付けたいと思います。地方の誇りと都会のニーズを踏まえた交流、心が通うふれあい事業によって、全ての人が心豊かになることを願います。

  • 交流事業
  • 文化継承事業
  • 人材育成事業

ものづくり事業

ものづくりは日本の粋。木の文化が残る木曽には技の文化が今でもしっかりと息づいており、それは日本の文化そのものでもあります。でも、今取り組まなければやがて消えてしまいます。そんなものづくりの伝統をしっかりと残し伝える運動を進めます。ものづくりから日本人の心と技を伝えます。応援してください。

  • ものづくりの機会の提供
  • 職人育成

一般的な寄附金も受け付けています

上記のほかに、使途を指定しない寄附も受付けています。
両親に住んでいる町を支援したい、図書や蔵書の充実を図りたいなど寄附にはいろんな目的があると思います。そうした寄附もお気軽にご相談ください。