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ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、どんな制度なのか解説しています

使い道と実績

ふるさと納税でお寄せ頂いた寄附金の使い道と実績

手続きの流れ

本サイトでの寄附のお手続きについて解説しています

ポイント制度

寄附の御礼品に変えられる木曽町ポイントについて解説しています

特典のご紹介

木曽町より寄附の御礼品としてご用意した品物をご紹介します

いわゆる自治体への寄附金のことです。
個人が寄附を行ったときに、
原則として2000円を超える部分が所得税と住民税から控除される制度です。
※控除には確定申告などの手続きが必要です。

ふるさと納税のポイント

  • 特産品がもらえる!

     
    知っていますか?「ふるさと納税」をすると特産品・特典がもらえる自治体があるんです。
    特産品がもらえる!
  • 生まれ故郷でなくてもOK!

     
    ふるさと納税の寄附をする先は、生まれ故郷でなくてもいいんです。
    生まれ故郷でなくてもOK!
  • 税金が控除される!

     
    例えば4万円寄附したら、最大3万8千円控除されることも!
    税金が控除される!
  • 使い道を指定できる!

     
    税金の使い道はあなたが決める。税金の使い道指定ができる制度です。
    使い道を指定できる!

寄附金控除について

地方公共団体(都道府県・市町村・特別区)に対して2,000円を超える寄附をした場合、
その2,000円を超える部分が、「その年分の所得税」及び「翌年度分の個人住民税」 の税額から差し引かれます。
(ただし、個人住民税所得割の2割までが限度であるなど、一定の制限があります。)
※「ふるさと納税制度」とされていますが、どの地方公共団体に対する寄附でも対象となります。
  • 所得税・個人住民税からの寄附金控除について

    1. 税額控除の計算式 (ふるさと納税の控除額の計算については、 下記の計算式で計算することができます。)
      1. 所得税        ・・・(寄附金-2千円)を所得控除
      2. 個人住民税(基本分) ・・・(寄附金-2千円)×10%を税額控除
      3. 個人住民税(特例分) ・・・(寄附金-2千円)×(100%-10%(基本分)-所得税率(0~40%※)
      ①、②により控除できなかった寄附金額を、③により全額控除(所得割額の2割を限度)
      ※ 平成26年度から平成50年度については、復興特別所得税を加算した率とする。

    2. 税額控除に関するお問い合わせ (上記の計算式が難しくてわかりづらいという場合は、下記によりお問い合わせください。)
      • サラリーマンなどの給与所得者
        お手元に「源泉徴収票」を準備して木曽町役場までお気軽にご連絡ください。 簡単な税額控除のシミュレーションを行ないます。
      • 自営業などの事業主
        お住まいの市町村もしくは税理士にお尋ねください。
  • 寄附金控除を受けるためには必ず確定申告を行ってください。

    所得税・個人住民税の寄附金控除を受けるためには、所得税の確定申告が必要です。
    木曽町が発行する「寄附金採納証明書」を添付して、寄附をした年分の確定申告を行ってください。
    ※木曽町に寄附金の払込みをいただいた皆さまには、木曽町から「寄附金採納証明書」を送ります。
    インターネット経由でお申し込みの方は、メールによる送付もしくは郵送による送付の2つの方法から選択してください。
    メールによる送付の場合は、ご自身で「寄附金採納証明書」の印刷を行っていただくことになります。